このたび、パッケージ印刷サービス「Brixa」を展開する
株式会社イクスラボ 代表取締役 桜木社長との対談インタビュー記事が公開されました。
本対談では、
自然療法協會のOEM製品づくりにおけるパッケージ戦略や、
ラベル貼りから印刷袋へ転換した背景、
少ロット製造とブランド価値向上の両立について、率直にお話ししています。
・少ロットOEM時代に求められるパッケージとは
・在庫リスクを抑えながらブランド価値を高める方法
・デジタル印刷の品質と可能性
・今後挑戦したい新素材・特殊加工について
桜木社長との対話を通して、OEMメーカーとして当社が大切にしている考え方や、
今後の展望についてもお伝えしております。

当社では、中医師・薬剤師監修のもと、
自然由来成分や和漢素材を活かした製品開発を行っています。
その品質を正しく伝えるためには、外装もまたブランドの一部であると考えています。
今回の対談では、少ロットでも妥協しないパッケージづくりへの想いについても語っています。
https://brixa.jp/brixarch/articles/nmcweb

