自然療法のハナビラタケ
あなたの健康を守る幻のキノコ
「ハナビラタケ」は夏から秋にかけて高山のカラマツやモミなどの針葉樹の根元や切り株に生える淡黄色から白色のハボタン状のキノコで、その形状が白い花が咲いたように見えることから「ハナビラタケ」と名づけられています。
自然界での発生数が少ないため『幻のキノコ』とも言われています。最近注目されているβ-グルカンの含有量がキノコの中で豊富で、アガリクスの約5倍もあります。
ハナビラタケのβ-グルカンの含有率はほかのキノコに比べとても安定しています。[日本製]


