天眼(てんえん)
アイケア商品最高峰
古代から使われていたハーブなどに加え、メグスリノキや、ルティン、アスタキサンチン、ブルーベリーなど、今、特に健康によいとされている原料をバランスよく配合した、現代人のための健康補助食品の集大成です。 [ 日本製 ]
古代から使われていたハーブなどに加え、メグスリノキや、ルティン、アスタキサンチン、ブルーベリーなど、今、特に健康によいとされている原料をバランスよく配合した、現代人のための健康補助食品の集大成です。 [ 日本製 ]

| 内容量 |
124.2g ( 345mg x 360粒 ) 62.1g ( 330mg x 180粒 ) |
|---|---|
| お召し上がり方 | 食品として、1日6〜10粒を目安にお召し上がりください。 |
| 原材料名 | クコの実エキス末(中国製造)、真珠貝末、ジオウ(葉)末、サンシチニンジン末、エビスグサエキス末、デキストリン、シロキクカエキス末、ハチミツ末、サメ軟骨抽出物末、アワビ貝殻末、オオバコエキス末、トマト末(リコピン含有)、ハルコガネバナエキス末、ミカン果皮エキス末、メグスリノキ末、ビルベリーエキス末、鯉の胆末、ムラサキナツフジ末、マムシの胆末、タンジン(葉)エキス末、ヤツメウナギエキス末/ショ糖脂肪酸エステル、ヘマトコッカス藻色素(アスタキサンチン含有)、マリーゴールド色素、トウモロコシたん白 (一部にゼラチンを含む) |
| エネルギー | 6.78 kcal |
|---|---|
| たんぱく質 | 0.07 g |
| 脂質 | 0.07 g |
| 炭水化物 | 1.36 g |
| 食塩相当量 | 0.02 g |

真珠のことを珍珠といいます。炭酸カルシウムをはじめ、各種のミネラルが含まれています。楊貴妃もクレオパトラも美容と健康のために食していたと言われています。

産地の中国河南省では、夏に新鮮な地黄の葉を採取して、サラダ、スープ、漬物などにして使われています。

アワビの貝殻です。「目を明るくする石につく貝」ということから石決明と名づけられました。炭酸カルシウムやアミノ酸を含んでいます。

真っ赤なグミに似た果実で、種を除き、果肉を乾かしたものです。健康維持に良いとされる山茱萸酒はよく知られています。

アイケア素材としての定番素材。北および東ヨーロッパの野生種の果実でアントシアニンを豊富に含みます。

マメ科の藤によく似た植物で、蔓が血管のように赤いところからこの名が付けられたと言われています。

ナス科落葉小低木の果実で、中国では古来から薬膳料理で使われてきた食材です。日本でも枸杞酒などで親しまれています。

マメ科植物で外国から渡来してきた草なのでエビスグサと名づけられました。昔からエビスグサの種子を炒ってお茶としたものを「ハブ茶」として飲用されてきた健康茶です。

車前草の種子です。車のわだちに生えるほど生命力が強く、アジア各地の幅広い地域に生息する植物で、葉が広くて大きいことから「大葉子(オオバコ)」と言われています。

完熟したミカンの外果皮を採取し、陰干しにして乾燥し、一年置いたものです。昔から健康維持に良いものとして知られています。

中国では古くから鯉は縁起のよいものとされています。タンパク質、ビタミン、カルシウムや鉄分などをバランスよく含む栄養補助の食品です。

マムシは昔から健康食品としてマムシ酒などにされ愛されてきました。アミノ酸が豊富で栄養価が高いことから、元気の素として知られています。

ビタミン類、特にビタミンAの含有量が多く、栄養補給のため古くから食用にされてきました。

ムコ多糖類の一種です。動物の軟骨や関節液などに多く存在し、加齢と共に減少します。

日本特産のカエデ科の落葉高木で、別名は「長者の木」。昔、目を洗うのにこの木を重宝したことからこの名がついたと言われています。

ウコギ科ニンジン属の植物で、健康維持によく使われた薬膳料理の原料です。お金に換えられないほどの希少価値があったことから「金不換」という別名を持っています。

中国では2000年以上前から健康を保つものとされ、お茶として飲まれたり、枕に入れたりと、用途は様々です。ビタミンB1、B2や、タンパク質、カルシウム、鉄分などを含む食材です。

リコピンはトマトの赤い色素成分で、カロチノイドの一種です。トマトのほか、スイカ、柿などに多く含まれることで注目されています。

日当たりの良い山野に広く自生する多年草です。葉の部分にはタンシノン、アミノ酸、ビタミン類などが含まれています。

新鮮な野菜、果物などに含まれるカロチノイドの一種です。体内では合成できない為に食事で摂取しなければならない栄養素でもあります。

カロチノイドの仲間で、サケ、エビ、カニや海藻などの魚介類に含まれる赤い天然色素です。ヘマトコッカス藻には、魚介類に比べ高濃度のアスタキサンチンが含まれ、最近特に注目されています。